2013年08月21日

高齢の子

高齢の子と暮らしていると寂しい気持ちになることがあります

若いころ程も散歩を喜ばなくなりますし、動きもぎごちなくなってきたり、寝ている時間が多くなったりすることが多く、飼い主さんと一緒に遊ぶということも少なくなりがちです

そのような子と暮らしていくのに、常に意識してあげたいのは視線を合わすことです
それだけで、その子は充実した気持ちになり、安心して過ごしていくことが出来るようになります

高齢の子に限ったことではないですが、忙しくて一緒に遊んだりする時間が少ない場合でも、ワンちゃんネコちゃんと視線を合わす回数を多くしてみてください





                                店長







H23年
4月1日、62,607円を『緊急災害時動物救援本部』に振り込ませて頂きました
5月2日、26,041円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました
6月2日、31,208円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました
7月5日、20,426円をペットシーツで、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に送らせて頂きました
9月2日、22,215円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました
12月2日、29,123円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました

H24年
3月5日、23,000円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました
6月2日、20,000円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました
9月3日、20,000円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました
12月13日、30,000円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました

H25年
6月7日、40,000円を、『アニマルレスキューチーム Happy Road』様に振り込ませて頂きました




引き続き、募金運動を続けますのでご協力よろしくお願いしますm(__)m




 よろしくお願いします  

Posted by HAC和歌山 at 19:00Comments(2)日常